スペイン北東部ナバラ州ケイレス谷に位置する小さな農地から生まれる特別な食品、Abbae de QueilesのEXVオリーブオイルです。
高さ2,313メートルのモンカジョ山の周辺は地理的環境に恵まれ、9、10世紀からオリーブの木が栽培されています。そこでは、世界でも有数のアルベキーナ種のオリーブの木が生育し、その根は冬寒く夏暑い、平均13度の気候をもつ石の多い石灰質の地に浅く張っています。
欧州連合の品質基準をすべて満たした自然のオリーブの木が、農薬や化学製品に触れることなく成長しています。その木から健やかなオリーブの実が、適切に熟した瞬間に手で収穫され、農園に設置された最近技術の下短期間に低温で搾ります。申し分けのない衛生条件のもと、昔からのオリーブの実と伝統の方法、品質が保証され、澄んだ香りのよいオイルが作られるのです。
香りはとてもフルーティで、青いトマトや新鮮な草を連想させる植物性の風味やアーモンドのような甘みが口に広がります。辛味、苦味はほとんど感じられません。サラダや魚料理など、幅広くお使いいただけます。
賞味期限が2009年12月末までの為、希望小売価格より60%off(¥2100⇒¥840に)!!